ド期を追っかける。

おはようございます。

まだ10時間のHDD全然確保できてないんだけど、どうしましょう。笑

もう全然、嵐ゴトにおっつけてないです。

久しぶりにド期来ましたね。

とりあえず、1日1つじゃ収まらないので、

朝からブログ書こうと思います。

まずは昨日の月刊行定勲。()

試写会の話が

手ごたえがあったみたい。

行定監督がナラタージュをあのキャストでと決まったときに、

すでに勝ったというか、十分想定内ではあったんですけど。笑

大物評論家の方が興奮して、なかなか帰らなかったのはすごい。

あと、映画祭のくだりも気になりました。

映画祭の出品はすでに決まっているということですね。

英語字幕をつけているということは海外での上映ということかな?

いや10月の東京国際映画祭という可能性もありそう。

過去に行定監督の作品が出品され、受賞歴があるのはベルリン国際ですね。

ベルリン国際映画祭は、毎年2月の開催。

あと、監督とつながりが強いのは10月の釜山国際映画祭。

よくわからないけど、国際映画祭の字幕は総じて英語なのだろうか。

どのような形でどこで上映するにしろ、国際映画祭への出品は間違いないようです。

ナラタージュは内容的に、海外受けがいいかもしれないですね。

特に成熟した芸術感を持つヨーロッパなどでは、

モラルとして正しいかと作品の評価は全く別というイメージがあります。

まだ観てないのでなんとも言えませんが、

ナラタージュが、潤くんの役者としての評価の転機になるといいな。

続いて、Enjoy!()

潤くんの文章の好きなところは、

必ず、お元気ですか?とか、そちらはどう?とか、

こちら側に想いを馳せてくれるところかな。

そして確かに、長かったような短かったような半年でした。

Enjoyは、会員制のサイトとはいえ、会費さえ払えば誰でも閲覧できます。

なので、不用意なことは一切書けないわけですが、

それでも潤くんなりに、ファンに気持ちを伝えようとしてくれてたように思います。

たぶん、自分が一番しんどかったと思うのだけど、

元気づけようと明るく振る舞っていたと思う。

この半年間のエンジョイで最も印象に残っている言葉のひとつは、

心身ともに健康でいたいという言葉。

これがものすごく響きました。

芸能界では日いろんなことが起こるし、いろんな怪しい情報が飛び交って、

病んでしまう人、やめてしまう人、他人を攻撃する人、いろんな人がいますけど

タレントさん本人とファンも含め

そんな中健康でいたいと語る潤くんは、想像以上に意志が強い人だった。

現在のお仕事の充実は、決して偶然の幸運ではないと思います。

Enjoyを更新する側に、相葉くんと伝説のJr小原くんもいたんですね。

一緒にご飯食べていたとか、その臨場感に思わずほっこりしました。

潤くんはファンの知りたい情報をよく理解している。

ホントにこの人のことが、人間として好きです。

そして、いよいよ今日はMusicday

ジャニーズシャッフルメドレーは今年もトップバッターですね。

これってごくせんメンバーなんですね。

潤くんは先輩と一緒だと緊張してちょっと大人しくなるタイプ。

それはそれで面白いのですが笑

後輩くんたちと一緒の方がのびのびできていいかもしれない。

すごく楽しみです。

それから、堂本剛くんのピンチヒッターとして、

愛されるよりも愛したいも歌うことになったということですね。

これは、Kinkiファンの気持ちを思うとかなり複雑な心境。

これが嵐だったらどうかなって思ってしまいました。

でも、Kinkiファンが優しくてありがとうって言ってくれてて

なんか泣けました。

無事にパフォーマンスが終了しますように。

さらに、いよいよ今日から忍びの国公開。

もう界隈、大変なことになっていますね。笑

大野くんのTVジャック、全部じゃないけど、結構見ましたよ。

一人だと案外しゃべる大野智が面白すぎます。

夜会も大爆笑でした。

忍びの国、この週末は行けそうもないですが、2〜3回は観るつもり。

嵐の映画祭りもついに始まりましたね。

ここから来年のラプラスや検察側の罪人までつなぐことになります。

まずはトップバッターの忍びの国、派手にぶち上げて欲しいものです。